RUN伴+2017

「ラントモ」と読みます。

”認知症になっても安心して暮らしていけるまちづくり”をテーマにした広報・啓発活動です。

オレンジ色をシンボルカラーとして北海道から沖縄まで駅伝でタスキをつないでいくというもので、本年は初めて糟屋郡を通過する事となり、ももの里はランナーの伴走として参加いたしました。

ランの後には博多駅に移動して、駅周辺で広報パレードを行いました

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